1日の気温が10度以上差がある日は服選びが困難です。

春や秋の、比較的過ごしやすい季節でも、最低気温と最高気温が10度以上の差がある場合は、着る服をどうするか迷ってしまいます。最低気温は、午前4〜5時ごろですので、だいたいは就寝中がほとんどではないかと考えさせていただきますが、最高気温は午後2〜3時ごろですので、だいたいは起きていると考えさせていただきます。
着る服装は、起きていて活動をしているときの日中の服装を考えるのが普通ですので、最高気温を中心に着る服の調整をされる方が多いと思わせていただきます。しかしながら、冬期時期は、最低気温があまりにも低くなりますので、就寝中のパジャマなどを厚着にしたりすることも考慮されるかと考えさせていただきます。
朝晩は寒くて長そでのシャツが必要であっても、気温差があれば、日中は、半そででなければ暑くてしのげないといったこともありますので、こういった季節は上着を脱いだり腕をまくれるような服装にされることをお勧めさせていただきます。
気温差が10度以上あるような日は、体調も壊しやすいかと思われますので規則正しく生活されることをお勧めさせていただきます。

初めてイナゴの佃煮を見た男の子、衝撃的だったらしい

本日、イトーヨーカ堂に買い物に行きました。

お目当てはペットのフードやダイソー商品です。

もうすっかり夏向けの商品が目立ちます。

電車の待ち時間があったので地下の食料品売り場に移動。

そこで珍しい物がパックに入って並んでいました。

イナゴの佃煮です。

イトーヨーカ堂には月1で来るが、初めて見た。

イナゴの佃煮は子供の頃に食べた覚えがあります。

興味本意でしたが、醤油や砂糖、水飴なんかで甘辛く煮たやつ。

バリバリ頭から食べたもんです。

虫は苦手な私、ちょっと箸が伸びづらい。

バリバリ食べたけど味はエビに近いと記憶しています。

昔は秋に田んぼでイナゴを取り、専用の袋に入れて数日おく。

イナゴさんに糞を出していただく。

どなべなんかでイナゴをまず炒り、そのあと大きめの鍋で煮ていく。

結構、時間がかかりますよ、佃煮は。

しみじみパックのイナゴを眺めていたら、親子連れが近づいて来ました。

幼稚園位の男の子、イナゴの佃煮に気づいた。

ガン見している男の子、バッタ入ってる?と指さしている。

バッタと聞いてお母さん、カートを押しながらやってきた。

イナゴの佃煮だねぇ!懐かしい!とお母さん。

バッタ食べるの?と男の子、バッタ虫だよ?お母さん食べたの?と聞いた。

小さい時に食べたよ?とお母さん。

バッタを連呼していたら年配のお客さんが寄ってきた。

あらぁ、珍しいねぇ?イナゴの佃煮だって。

お父さんに買って帰ろうか?と口々に話している。

バッタどんな味するのと男の子、イナゴではなくあくまでバッタです。

美味しいよ?エビみたいでと年配のお客さん。

バッタなのにエビの味がする。

男の子、しばらくその場を離れませんでした。

お母さんにバッタってエビの味なんだって!と教えていました。

日本にも少なからず虫を食べる文化があります。

イナゴも有名だが、ハチノコとかね。

男の子のイナゴデビューはあるだろうか?

結果が気になる所です。クレジットカード おすすめ メイン